◆ 十手 鉤 ◆ 鉤 

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棒身は含まれておりません
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◆ 十手用 鉤 ◆ 練習用十手 鉤

木製の棒身を鉤ににを取付て、ビス止めをしてご使用ください。
テーパーの木刀の場合はビスが不要な場合もあります。棒身は含まれておりません寸法・形状変更も賜ります。その場合、追加料金のご負担いただく場合も有りますが、お気軽にご相談ください。

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・棒身通し穴 
 内径24mm
 外径30mm
 厚み3mm
 ビス孔 径2mm 

・鉤部
 板厚 4mm
 長さ 100mm
 幅  25mm



◆北海道 S.T様に特注品のご依頼を受け商品化させていただきました。
貴重なご感想ご意見を頂き有難うございました。
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◆北海道 S.T様◆
※いろいろな棒身に交換することが出来ますので一生ものかなとも思います。打撃には使用せず、木刀を相手に合気を使った使用になりますので、ほとんど鉤部分にも力が加わらないと思います。外国からの方にお土産として持たせるのに、飛行機にも載せられるのはいいですね。宗教上の関係で、木刀の革鍔・模造刀の柄の鮫革がダメだったことがあります。かなり以前から、どこかで作ってもらえないかと思っていた商品で、商品案内メールに練習用十手との記載がなければ念願がかなうこともなかったと思います。叶いました!改めて有難うございました。
※棒身はサイズ的に太鼓のバチと同じですのでバチでとおせると思います。木製棒身の場合金属と違い楔を効かせることが出来ますので調整用にステンレスの小さな楔もよいかもしれません。

棒身部について棒身の持ち手部分と先端部分の段差についてねじ止めのみでは無理があるのかお答えいただきました。

*棒身次第だと思います。とにかく鉤は丈夫なことに間違いありません。私自身で使用するにはビス止めで問題ないのですが、初心者が棒身で受けずに鉤部分で受けた合と鉤で強引に木刀等を捩じった場合です(画像)塗装前の棒身を差し込んだだけの状態ですがテーパー加工がされていますので、木の特性で棒身にくい込み※ビス等の必要は全く必要ないくらいです、棒身のみを上下逆さまにして比較用としました。)

※参考に八角の棒身(棒芯の周りを回転しない)の写真と棒心の中を鉤を通したもの(棒身の中を通る部分は四角に加工されこれも回転しないようになっています。)
※今回分かったことですが、木槌とともに通常鉤を外して(太鼓のバチとして)携帯することになると思います。画像1.2

テーパー加工の棒身の持ち手・握り部分を長くするために鉤を移動、経木を短冊にして鉤と棒身の間に挟んでみたところ強く固定され、ビスのみで木刀に対応できるようになったとおもいます。隙間がなくなればビスのみで充分かと思います。画像3.4






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*練習で汗をかいても錆ないステンレス製です。SUS304という高級ステンレスを採用しているため、錆びにくく、強度が高い製品となっています。同じステンレス製でもメーカーにより硬さに相違があり、一番硬いタイプを使用しております。また、アルミ製の場合は軽い反面変形しやすく威力が少ない・鉄(スチール)は錆に弱いというデメリットがあるのに対し、ステンレスは重量もあり、変形しにくく錆びにくいという多数の利点があります。その分加工が難しいため、ステンレス製の商品を他店樣で入手することはなかなか難しいかと思われます。



*線材元よりの傷や製作過程にできる傷は可能な限り研磨いたしますが、どうしても消えない場合は何卒ご了承下さい。



*装飾用・武術用のためにお使いください。また、手を滑らせてなど落下について十分にご注意下さい。怪我について、当方では一切の補償は致しません。何卒ご了承下さい。



素材は SUS304(18-8ステンレス) SUS304は、クロム(Cr)18%、ニッケル(Ni)8%、残りが鉄(Fe)で構成されたステンレス。「18-8ステンレレス」と  もいう。ステンレスは、構成物によって価格、特性などが異なり、それぞれ呼び方も異なる。水まわり製品にしようされるステンレスには、他に安価なSUS303があるが、SUS304は主に高級品に採用されてる。SUS304は、耐食性・耐熱性に優れており、ネジや機械の恒久部品から原子力発電所で使われる冷却水のパイプまで広く用いられている。SUS304のSUSとは、Steel Use Stainlessの略。  ※ 「wikipediaより抜粋」



 

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