懐剣

◇*令和元年*祝◇
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6月10日(月)から材料の高騰により商品の値上げ(一部商品を除く)のお知らせを致しましたが、延長し6月21日~26日の期間に変更致します。ご迷惑をおかけ申し上げますが何卒、ご理解いただきご協力のほどお願い申し上げます。

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S.W.T工房では、これまで40年以上に渡り培ってきたステンレスの加工技術により、これまで難しかったステンレス製の秘武器の模造品を、職人の手で丹精込め、丁寧に製造しております。
手にとっていただくと、きっとご満足いただける商品が沢山ございます。特注品やお手持ちの武具などのレプリカの制作も賜りますので、お見積りからお気軽にご利用ください。

また弊社製品は、アニメゲームの宣伝用・他に映画や他の撮影用に弊社の製品をご利用頂いております。日々努力を重ねてまいりますので、今後ともよろしくお願い申し上げます。
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  • ◆ *武蔵 長尾流懐剣 *(大)鉄貫 ◆
    ◆ *武蔵 長尾流懐剣 *(大)鉄貫 ◆
    12,360円
    *古武術を代表する岩井虎伯先生の「秘武器の全てが分かる本」より掲載されている武蔵 長尾流懐剣を引用制作させて頂きました。此ののタイプは懐剣(大)でございます。※総て刃は付いておりませんが、刃の部分は蛤(ハマグリ)の口の様に再現致しました。
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    重量 710グラム
    全長 185ミリ
    高さ 100ミリ
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    手作り品に付き寸法・重量に誤差があります。ご了承ください。

    ◆岩井虎伯先生の稽古用・演武用にご使用頂いております◆
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    *宮本武蔵が熊本に落ち着いた晩年、行住座臥(ギョウジュウザガ)常に護身の為、懐に懐紙に挟んで携帯していた被武器「長尾流懐剣」*
    晩年、腰から大小の刀を外し、外出する時も一本の杖を携えるだけであったと伝わる。ただし外見上は一本の杖だけを携えるだけに見えても多くの武芸者に遺恨を持つ者たちに不意に襲われる事を覚悟し、行住座臥(ギョウジュウザガ)つねに懐には秘武器を携行していたと言われる。武蔵は常にこの秘武器を懐の懐紙に包んで携行していた。それは長尾流の懐剣と言われ、鉞(マサカリ)の形をしている鋭い刃を備えた秘武器であった。
    この長尾流の懐剣は武蔵の自作と言われ、孔と刃の間に「誠心直通」と彫ってあったと伝わる。
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    「秘武器の全てが分かる本」より抜粋させて頂きました
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    *行住座臥:「行」は行く(歩く)こと、「住」は止まること、「坐」は座ること、「臥」はふせる(寝る)こと。この4つが一切の行動の基本になるため、仏教ではこれを「四威儀(しいぎ)」とよんで、特に規律を定めた。「行住座臥」とも書く。四字熟語データバンクより抜粋
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    練習で汗をかいても錆びないステンレス製です。同じステンレス製でもメーカーにより硬さに相違があり、一番硬いタイプを使用しております。手作りということもあり、傷や溶接部分の隙間が見られる点は、申し訳ございませんがご了承いただければと思います。あくまで私の見解ですが綺麗に仕上がっています。
    ※装飾用・武術・演武用のためにお使いください。また、手を滑らせてなど落下について十分ににご注意下さい。怪我について、当方では一切の補償は致しません。何卒ご了承下さい。
  • ◆ *武蔵 長尾流懐剣 *(小)鉄貫 ◆
    ◆ *武蔵 長尾流懐剣 *(小)鉄貫 ◆
    10,050円

    *古武術を代表する岩井虎伯先生の「秘武器の全てが分かる本」より掲載されている武蔵 長尾流懐剣を引用制作させて頂きました。このタイプは小型に復元させていただいた物でございます。懐剣(小)、忠実に復元したタイプは懐剣(大)で販売させて頂きます。※総て刃は付いておりません。が刃の部分は蛤(ハマグリ)の口の様に制作致しました。
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    重量 560グラム
    全長 160ミリ
    高さ 95ミリ
    厚み 9ミリ
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    手作り品に付き寸法・重量に誤差があります。ご了承ください。

    ◆岩井虎伯先生の稽古用・演武用にご使用頂いております◆
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    *宮本武蔵が熊本に落ち着いた晩年、行住座臥(ギョウジュウザガ)常に護身の為、懐に懐紙に挟んで携帯していた被武器「長尾流懐剣」*
    晩年、腰から大小の刀を外し、外出する時も一本の杖を携えるだけであったと伝わる。ただし外見上は一本の杖だけを携えるだけに見えても多くの武芸者にや遺恨を持つ者たちに不意に襲われる事を覚悟し、行住座臥(ギョウジュウザガ)つねに懐には秘武器を携行していたと言われる。武蔵は常にこの秘武器を懐の懐紙に包んで携行していた。それは長尾流の懐剣と言われ、鉞(マサカリ)の形をしている鋭い刃を備えた秘武器であった。
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    「秘武器の全てが分かる本」より抜粋させて頂きました
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    *行住座臥:「行」は行く(歩く)こと、「住」は止まること、「坐」は座ること、「臥」はふせる(寝る)こと。この4つが一切の行動の基本になるため、仏教ではこれを「四威儀(しいぎ)」とよんで、特に規律を定めた。「行住座臥」とも書く。四字熟語データバンクより抜粋
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    練習で汗をかいても錆びないステンレス製です。同じステンレス製でもメーカーにより硬さに相違があり、一番硬いタイプを使用しております。手作りということもあり、傷や溶接部分の隙間が見られる点は、申し訳ございませんがご了承いただければと思います。あくまで私の見解ですが綺麗に仕上がっています。
    ※装飾用・武術・演武用のためにお使いください。また、手を滑らせてなど落下について十分ににご注意下さい。怪我について、当方では一切の補償は致しません。何卒ご了承下さい。
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